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関連記事
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3班の活動報告
09.08.02 Trajectories of International Labour Migration in Southeast Asia: From Private Initiatives to Economic Partnership Agreements
アイスン・ウヤル(龍谷大学アフラシアセンター博士研究員)、マリア・レイナルース・D・カルロス(龍谷大学国際文化学部准教授)、山川貴美代(龍谷大学アフラシアセンター リサーチ・アシスタント)
09.07.14 グローバリゼーションと国際人口移動:受け入れ国・送り出し国・移民自身の利益の最大化へむけて
浅川晃広(名古屋大学国際開発研究科講師)
09.06.27 文化と紛争に関する研究会
マリア・レイナルース・D・カルロス(龍谷大学国際文化学部准教授)、アイスン・ウヤル(龍谷大学アフラシアセンター博士研究員)、内田晴子(京都大学大学院アジアアフリカ研究科博士課程)、青木恵理子(龍谷大学社会学部教授)、渡邉暁子(東洋大学社会学部助教)、ポーリン ケント(龍谷大学国際文化学部教授)
09.06.25 日本の高等教育にみられる変容:イデオロギー的な改革、向上、標準
Robert Aspinall(滋賀大学経済学部教授)、石川真由美(大阪大学国際交流室准教授)、Greg Poole(多摩大学グローバルスタディーズ学部教授)、William Bradley(龍谷大学国際文化学部教授)
09.02.01 介護現場における異文化コミュニケーション
鍬田優一(株式会社キャリーアップ社長)、高畑幸(広島国際学院大学講師)、中井久子(大阪人間科学大学教授)、後藤由美子(羽衣国際大学教授)、マリア レイナルース D. カルロス(龍谷大学准教授)
09.01.30 よみがえるルース・ベネディクト:紛争解決・文化・日中関係
ポーリン ケント(龍谷大学国際文化学部教授)、土屋礼子(大阪市立大学大学院文学研究科教授)、福井七子(関西大学外国語教育研究機構教授)、胡備(天津理工大学外国語学院准教授)、郭連友(北京日本学研究センター教授)、濱下武志(龍谷大学国際文化学部教授)
08.10.10 送り出し国から見た看護師の国際移動:フィリピンと南アフリカのケース
佐藤千鶴子(立命館大学衣笠総合研究機構PD研究員)
08.10.10 老人介護施設における外国人介護労働者の受け入れ制度・政策:シンガポールと日本のケース
マリア・レイナルース・D・カルロス(龍谷大学国際文化学部准教授)
08.06.05 マルチカルチュラリズム対ナショナリズム:日本の教育システムに多様性を組み込む
ジュリアン チャプル(龍谷大学国際文化学部講師)
08.06.05 標準化としてのグローバリゼーション:アイデンティティの中核の保護
ウィリアム ブラドリー(龍谷大学国際文化学部教授)
08.06.05 危機にある国、対話の必要な国:日本の教育におけるシチズンシップ、デニズンシップを超え て
ディビッド ブレイク ウィリス(相愛大学人文学部教授)
08.06.05 日本の教育政策におけるテクノクラートの衰退?:近年の政策の傾向における文部科学省の自律性喪失とその含意を探る
ジェルミー ラプリー(オクスフォード大学、東京大学研究員)
08.06.05 日本における教育の新たな『3つのR』:リスク、責任、権利
ロバート アスピノール(滋賀大学経済学部教授)
08.05.28 国際社会における東ティモールへの対応
石塚 勝美 (共栄大学国際経営学部 准教授)
08.05.28 移民経験をめぐる語りとそのリアリティ:タイ人女性帰国者のライフヒストリーから
松井 智子(アフラシア平和開発研究センター 3班リサーチ・アシスタント)
07.05.26 日本におけるフィリピン人看護師・介護士−−二国間の問題
マリア・ロサリオ・ピケロ・バレスカス(フィリピン大学セブ校教授、筑波大学客員研究員)
07.05.26 高齢化と越境する世帯−−東南アジアにおける日本人退職者
豊田三佳(国立シンガポール大学アジア研究所)
07.04.19 「日英戦争と戦後和解――かつて殺し合った敵兵同士の和解への道――」
平久保正男氏(ビルマ作戦協会会長、ロンドン日本人会会長)
07.02.15 在日フィリピン人の世界
マリア・ロサリオ・ピケロ・バレスカス(フィリピン大学セブ校教授、労働政策研究・研修機構 客員研究員)
07.02.15 フィリピン在外投票制度:必要だが不十分
ホルヘ・ティグノ(フィリピン大学ディリマン校助教授、京都大学東南アジア研究所外国人研究員)
07.02.15 移民はなぜ送金するのか―フィリピンにおける国際送金動機の実証的研究
マリア・レイナルース・D・カルロス(龍谷大学国際文化学部)
07.01.14 東南アジア史研究の資料と方法―華僑華人研究をめぐって
舛谷鋭 (立教大学観光学部助教授)、濱下武志(龍谷大学国際文化学部教授)、廖赤陽 (武蔵野美術大学造形学部教授)、菅谷成子(愛媛大学法文学部教授)、青木葉子(早稲田大学大学院文学研究科)、園田節子(トヨタ財団)、小泉順子(京都大学東南アジア研究所)、村上衛 (横浜国立大学大学院国際社会科学研究科助教授)、帆刈浩之(川村学園女子大学文学部助教授)、守政毅 (立命館大学経営学部助教授)
06.12.21 【2006国内シンポジウム?】華人ネットワークに見るアイデンティティの変容
廖赤陽(武蔵野美術大学造形学部教授)、舛谷鋭(立教大学観光学部助教授)
06.10.06 【2006国内シンポジウム?】日本人論への問い
ベフ・ハルミ (スタンフォード大学文化社会人類学部名誉教授)、ブルース・ホワイト(同志社大学講師、アフラシア公募研究員)、ジュリアン・チャプル(龍谷大学国際文化学部講師)
06.06.02 戦後日本教育システムの対立における陣営とネットワーク
ロバート・W・アスピノール(滋賀大学経済学部教授)
06.06.02 ネットワーク、リスク、個性化
ウィリアム・ブラドリー(龍谷大学国際文化学部教授)
06.02.07 東ティモールにおける暴力と和解─1999年騒乱における略奪婚をめぐる人権運動を事例として
福武慎太郎(上智大学大学院外国語学研究科地域研究専攻博士後期課程)
06.02.07 自衛隊における暴力の管理とノーマリゼーション
イヤル・ベン=アリ(エルサレム・ヘブライ大学社会学・文化人類学科教授、京都大学人文科学研究所 2005年度外国人研究員)
05.11.06 シンポジウム「在日フィリピン人の介護人材養成:現状と課題」
上野由香子(介護福祉施設長)、篠沢純太(在日フィリピン商工会議所会頭)、林隆春(人材派遣会社経営)、原田マリアフェ(ヘルパー派遣会社勤務・介護士)、間嶋アナベル(特別養護老人ホーム勤務、介護士)、安里和晃(龍谷大学)(報告順)
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