「【SGSD研究会】Community Development and Local Government’s Roles for Poverty Reduction: Case of the JICA-Indonesia Project-Takalar Model」
<SGSD第5回研究会>
■報告者 :河村能夫(龍谷大学経済学部)
■開催場所 :龍谷大学深草キャンパス 紫英館2階第一共同研究室
■開催日時 :2007年3月3日(土)14:00-18:00
■議事録番号
 河村氏は、JICAによって構築されたインドネシアのタカラール県における貧困削減のための参加型地域社会開発モデル「タカラール・モデル」における、地方行政の役割についての報告を行った。
■資料詳細 
 
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